追い込まれた僕の愛は君を追いつめ、目を塞... 続きを読む
ごめん私はもう行くから... 続きを読む
ああ今日も君は微笑う燦々と燦々と憂鬱を振... 続きを読む
この孤独が星になる頃私は貴方を許せるでし... 続きを読む
神様なんていない と 言った君に今日の空を... 続きを読む
形を成すこともなく唇にのせることもなく埋... 続きを読む
恋は愛にならなかったなれなかったぐちゃぐ... 続きを読む
どんなに深く潜っても貴方は深い海の底に... 続きを読む
“大丈夫”なんて聞かないでつよがりを言って... 続きを読む
どうして追いかけて来てはくれないの... 続きを読む
酷い悪夢で目が覚めた履歴履歴リレキを辿る... 続きを読む
泣きたい泣きたい泣きたい泣かせて... 続きを読む
もがけばもがくほどからめとられていく... 続きを読む
同じものを見て同じ時を生きてきたけど世界... 続きを読む
不思議だね思い出すのは本当に些細な日常の... 続きを読む
眠りに落ちる1秒前... 続きを読む
澄んでいく思い出と淀んでいく私の心と... 続きを読む
君に触れた指先から初めて知ったシアワセの... 続きを読む
開いて閉じて ともがくならいっそ枯らして... 続きを読む
君の被害者意識の塊が時に私を追い詰める気... 続きを読む
もう夢なんて見ないて、誓った私が1番きっ... 続きを読む
結局今も昔も私を突き動かしているものは“... 続きを読む
サビシイ、と 思った... 続きを読む
道程なんかわからなくとも行き先だけは、し... 続きを読む
アスファルトに拒まれた廻る生命還らずの大... 続きを読む
2人乗りちょっと汗ばんだ背中にドキドキし... 続きを読む
君の強さに焦がれるあまり君の弱さから目を... 続きを読む
僕の天国に花は咲かない... 続きを読む
遥か昔の王国で神に捧げられた少女を想った... 続きを読む
繋がないでよ天国も地獄も自分で決めるから... 続きを読む
左肩、濡れてるよほら、... 続きを読む
真実よりも澱みなく私は嘘で生きている... 続きを読む
薄皮一枚で繋ぎ止めている... 続きを読む
溶け出した夢の反逆... 続きを読む
あたしは童話のお姫様にはなれなかっただか... 続きを読む
飼い馴らされた小鳥はあの大空に帰れるのだ... 続きを読む
ぼくたちは29の元素で出来ている... 続きを読む
もうすぐ雨は止むから... 続きを読む
それでも僕らは「それでも」と結局希望を手... 続きを読む
飛びたい、と願う僕が1番大地に縛られてい... 続きを読む
1億4959万7870km越しの光に奪わ... 続きを読む
昼下がりの電車ゆうらり ゆら りヘッドホン... 続きを読む
おもいオモイ重い想い... 続きを読む
今日も晴れない私の空... 続きを読む
真っ白に戻すには遅すぎた... 続きを読む
僕は君の隣のピースになれるだろうか... 続きを読む
「閉じ込めて」... 続きを読む
君の哀しみに触れて初めて君の強がりの意味... 続きを読む
空は青く見えているだけかもしれない青いふ... 続きを読む
貴方の前ではお姫様... 続きを読む
私の想いを塗りたくってやりたい... 続きを読む
私は思い出になんかならないなってあげない... 続きを読む
今日の夕日は寂しくなかった... 続きを読む
すとん、と落ちて解けて溶けた・・・甘い。... 続きを読む
綺麗なものばかり見たいわけじゃない全部、... 続きを読む
いつだって世界は開かれている... 続きを読む
私が流れて行っちゃった... 続きを読む
「寒いね」「うん、寒いね」が、暖かい... 続きを読む
なかなか交わらない... 続きを読む
世界は誰かの夢の中私は夢遊病の眠り姫... 続きを読む
回線、繋がってる?... 続きを読む
かえして... 続きを読む
きっと僕らも還ってく... 続きを読む
どうか貴方だけは私の色に染まらないで... 続きを読む
なんとなくねむい... 続きを読む
浮遊意識乖離ぽっかりと... 続きを読む
ご縁があればまた来世で... 続きを読む
ふれても、いいですか... 続きを読む
太陽のようなあの人も孤独に苛まれ独り涙す... 続きを読む
錆びた目をしてみんなヒトゴトモノクロデイ... 続きを読む
ふざけあったあの日々を... 続きを読む
逃げた先に楽園はなく立ち向かった先に貴方... 続きを読む
好き嫌い会わない... 続きを読む
回遊魚の孤独... 続きを読む
さよなら、じゃなくてまた、ねこの樹の下で... 続きを読む
空に帰る羽根を大地に繋ぎ止めたかった... 続きを読む
それでもまだ繋がっていると... 続きを読む
たくさんもらった... 続きを読む
躊躇うようにそっと触れた君の無口な指先「... 続きを読む
高速移動~... 続きを読む
獲物発見!... 続きを読む
はじまりの音... 続きを読む
ああ、やっと光が射した... 続きを読む
泣きたくなるような、焦燥感... 続きを読む
冷たい糸が絡まってガンジガラメガンジガラ... 続きを読む
還りたいここではない何処かへ... 続きを読む
君が要らないと言っても明日も僕は花を贈る... 続きを読む
一曲、如何です?... 続きを読む
人間だって動物でしょう?歯は立てないで、... 続きを読む
1秒として同じ瞬間(とき)は無く... 続きを読む
蝋の翼は溶かせない... 続きを読む
落ちる涙は誰のものなの... 続きを読む
ぬくもりが欲しい、と白い吐息に涙し静かの... 続きを読む
いつからだろう夜の闇が怖くなくなったのは... 続きを読む
写真が色を失くしても思い出の色まで奪えな... 続きを読む
今日も待ってる... 続きを読む
君を傷つけたいと思う... 続きを読む
明日は晴れだね、て君が笑うから僕はもう泣... 続きを読む
そして夢は巡る... 続きを読む
あてもなくさ迷う... 続きを読む
僕を泳ぎ君に溺れそしてまた僕を漂う... 続きを読む
草花だけが知っている... 続きを読む
恋と花火は似ていると、思った... 続きを読む
君の優しさに包まれて僕はもう長いことずっ... 続きを読む
忘れられないんじゃない忘れたくないんだ... 続きを読む
奪って... 続きを読む
だから咲き誇るの... 続きを読む
僕らを隔てる硝子が邪魔だ今すぐ飛んで行き... 続きを読む
子どもみたいお母さん... 続きを読む
君はもう、忘れたかな私はまだあの雨の中に... 続きを読む
交差する想い雲になって今 出会ったよ... 続きを読む
飛ぶ夢なんて見なければこんな想い知らなか... 続きを読む
何者も私を侵せない... 続きを読む
この痛みを... 続きを読む
忘れられることは怖くない、と誰かが言った... 続きを読む
思い出にはならないで現在進行形でいてよ... 続きを読む
君を待っているシーラカンスの時代からただ... 続きを読む
雨上がりのグラウンド消えかけた白線を辿っ... 続きを読む
ここふた月ほど、ちょっと更新お休みしてい... 続きを読む
この雫のように透明になって貴方にずっと寄... 続きを読む
貴方を想って奏でるノクターン... 続きを読む
“無邪気って何?”“子どもの頃に忘れてきた... 続きを読む
体の隅々まで青い空気で満たして... 続きを読む
私を捉えて離さない... 続きを読む
翼が欲しくなるじゃない... 続きを読む
へくしゅっ!うーん今年1番の冷え込みだ... 続きを読む
雨の日膝を抱えて雨の音を聴くひと雫、また... 続きを読む
よかったまだ、泣ける... 続きを読む
遠くに行こう誰も私を知らない街へ誰も名前... 続きを読む
ねえ、名前で呼んでもいい?... 続きを読む
出口は見えていた... 続きを読む
高いも低いも夕暮れは等しく... 続きを読む
“傍に居るよ”そう言った君が今は一番遠いヒ... 続きを読む
辿り着いたのはあなた... 続きを読む
最期の日最期の光微笑みは泡と消え地に、還... 続きを読む
ため息さえも凍る夜... 続きを読む
世界は色を集めて凝縮・浸食・混濁... 続きを読む
「いってらっしゃい」も「おかえりなさい」... 続きを読む
甘くて苦い恋のあぢ... 続きを読む
明日から一週間くらい、実家に帰ります((((... 続きを読む
僕たちはどこまで溶けていけるだろう... 続きを読む
幼い感情時には刃と化して触れる温かい手を... 続きを読む
目を閉じると、ほら瞼の裏君の気配が色濃く... 続きを読む
簡単なこと、なのにね... 続きを読む
過去も未来も夢さえも忘れさせて、名もなき... 続きを読む
消え去る前に掴ん で... 続きを読む
甘いだけじゃ嫌なの酸味と、ほんの少しの切... 続きを読む
あの日の自分にもう一度会いたくてあの日と... 続きを読む
焦がれ焼かれ悶えるいつか灰になるまで... 続きを読む
街中がちょっとそわそわ特別な、日... 続きを読む
羽ばたく日を夢見てる... 続きを読む
早く来ないかな... 続きを読む
道に迷った空を見たそこに道はあった... 続きを読む
... 続きを読む
私と貴方を隔てるモノ... 続きを読む
ぼんやりと曖昧になっていく境界線解けてい... 続きを読む
朝の光に浄化される夕べの醜い感情... 続きを読む
いつだって街は光で溢れているのに... 続きを読む
さあ早く逃げて不思議の国の住人が目を覚ま... 続きを読む
マフラーの温もりあなたと迎える冬... 続きを読む
涙でぼやけて前が見えなかったあの日... 続きを読む
残像消えて貴方への想いだけが甘く疼く... 続きを読む
ドキドキわくわくクリスマスの足音... 続きを読む
混沌天地がひっくり返ったような混沌... 続きを読む
毎朝新しい私を着て新しい朝を歩く... 続きを読む
じゃがいもさんシイタケの帽子ですよ... 続きを読む
沈黙それは私にとって心を許している証拠... 続きを読む
ゆっくりゆっくりと始まる融解... 続きを読む
呼吸が、楽... 続きを読む
ふたりで歩いた道そしてこれからも... 続きを読む
雨の日街は宝石箱... 続きを読む
弾けて飛んだ... 続きを読む
踊る貴方の夢を見ました... 続きを読む
お月さまが電柱にひっかかったみたい... 続きを読む
ちょっと暇そう... 続きを読む
広告を集めてクリスマスを待つ... 続きを読む
photo by K結構暖かいよ新聞紙... 続きを読む
雲間から光が射した神様が居ると思った... 続きを読む
白と黒の攻防... 続きを読む
雨の日にだけ咲く花... 続きを読む
ぐるぐるぐるぐる渦巻く思考溢れ出すのは心... 続きを読む
徐々に熱を帯びていく夕焼け前の空が好き... 続きを読む
密やかにしめやかに... 続きを読む
あ溢れ、そう... 続きを読む
雨も上がったことだし行き先は猫におまかせ... 続きを読む
飛べたら、とガラス越しに焦がれる日々... 続きを読む
雨の日だってキラキラはいっぱい... 続きを読む
photo by Kでっかいなぁ... 続きを読む
初雪が降った貴方と一緒だったから寒さもへ... 続きを読む
photo by K印象派の絵みたい... 続きを読む
photo by Kこらこら写っちゃってるよ!... 続きを読む
見えないのは世界が速いから?... 続きを読む
ぐすん鼻風邪... 続きを読む
夕暮れになると帰りたくなる。という、しあ... 続きを読む
砕けた破片を集めるように戻らない時間を欲... 続きを読む
家の中で身を寄せ合って息を潜めてじっとた... 続きを読む
誰も知らない鳥たちの楽園... 続きを読む
醜い言葉はすべて冷たい壁に飲み込まれてろ... 続きを読む
見てください私を焼きつけてください記憶に... 続きを読む
ワイパーで拭ってしまいたいコトもある... 続きを読む
photo by Kええい突進!!... 続きを読む
photo by K君が振り返って笑う度ちょっと早... 続きを読む
どれだけ雨に打たれても負けないことが強さ... 続きを読む
何かが始まる予感と一抹の不安と... 続きを読む
忘れないでと泣いていた... 続きを読む
快晴快晴応答願います... 続きを読む
選ぶということ捨てるということ... 続きを読む
だから群れるの... 続きを読む
慌てて鍋つかみ... 続きを読む
生きている... 続きを読む
零℃... 続きを読む
そして赤... 続きを読む
ごめんなさい風に負けちゃってありがとうさ... 続きを読む
photo by Kほんの少し君を閉じ込める... 続きを読む
深い森に迷い込んだような... 続きを読む
ほくほくかぼちゃのぽたーじゅ... 続きを読む
命が生まれる場所... 続きを読む
曲線... 続きを読む
何に使おうかな... 続きを読む
大丈夫、かな?... 続きを読む
なべぶたおさらサラダボウル... 続きを読む
呼んだ?... 続きを読む
当ててみて... 続きを読む
支えあいひしめきあい生きている生きていた... 続きを読む
ぽつん... 続きを読む
何でしょう正解は・・・... 続きを読む
鍵を守るのだ... 続きを読む
鮮烈、な... 続きを読む
photo by K誰かに呼ばれた気がして... 続きを読む
青に染まる世界... 続きを読む
シチューになるの... 続きを読む
おいしかった、ね... 続きを読む
不意に... 続きを読む
飛行機雲飛来... 続きを読む
君と... 続きを読む
photo by Kねぇ、何してるの?... 続きを読む
均等に均等に... 続きを読む
たまには、ね... 続きを読む
そうやって朽ちていく... 続きを読む
横顔のお月さま... 続きを読む
photo by K幸せを形にしたらきっと... 続きを読む
幾重にも... 続きを読む
photo by Kあっちでサーフィンやってる... 続きを読む
早く早く... 続きを読む
ポツリポツリと明かりが灯り始めるバイバイ... 続きを読む
君とミルクティーを飲みながら... 続きを読む
雨が暴いた... 続きを読む
花を美しいと思うその心が美しいと思うんだ... 続きを読む
水溜りに咲いた人工の花... 続きを読む
photo by K愛しさが溢れて僕はちょっと意気... 続きを読む
きっともうすぐ来るよ... 続きを読む
急がないで... 続きを読む
綺麗になったかな?... 続きを読む
空を渡る... 続きを読む
photo by K君がいる場所はどこだって暖かい... 続きを読む
夢現の午後に君を想ふ... 続きを読む
photo by K手を伸ばしてもふうわりふわり君... 続きを読む
燃え尽きていく夏... 続きを読む
ぐるぐるぐるぐる酔われる世界... 続きを読む
こんな頃もあったね... 続きを読む
photo by K夢のように幸せだった... 続きを読む
降る雨に散らされた葉たちトタン板の上で踊... 続きを読む
また今日が始まる... 続きを読む
うららかな午後伸びもキマル... 続きを読む
また来年... 続きを読む
濡れた羽広げて飛び立つ君は天使か幻か... 続きを読む
photo by K君の背中が遠ざかって僕は独り、... 続きを読む
爪先を撫でては駆けて行く届かない触れられ... 続きを読む